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<title>朱里通信</title>
<link>http://www.akari.to/weblog/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 08 Nov 2007 09:29:45 +0900</lastBuildDate>
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<title>ひっさびさ！</title>
<description><![CDATA[<p>気が向いたので、ひっさびさに更新。<br />
どこもかしこも放置しまくりで、遊びにきてくれる皆さんにはホントに申し訳ないと思ってます。<br />
現実世界がめちゃめちゃ忙しすぎて、毎日生きてくだけでせいいっぱいなんです。<br />
けど無事に元気にそれなりにやってます。<br />
鉱物は今は蒐集をストップしてます。まだリストを完成させていないから。<br />
まとまったらまた更新していくつもりです。サイトを閉鎖するつもりは全くないです。<br />
だがしかーし、現実世界が落ち着くまではまだもうちょっとかかりそうな感じ。<br />
なかなかままなりませんな。<br />
まあ、こんな感じです。ホントにすみません。<br />
また気が向いたら更新しますので。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2007/11/post_42.html</link>
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<category>ツブヤキ</category>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 09:29:45 +0900</pubDate>
</item>
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<title>前略　郵政公社様</title>
<description><![CDATA[<p>いつも配達ご苦労様です。<br />
突然ですが、一つ気になって気になって気になって仕方のないことがあります。<br />
そこでこの場を借りて疑問点を記させていただきます。<br />
公社化して以来、<strong>年賀状の配達が格段に遅くなっているのはナゼ</strong>ですか？<br />
クリスマス前に投函した年賀状が到着したのは1月4日。<br />
クリスマス当日に投函した年賀状、到着したのは1月5日。<br />
どちらもお隣の県への送付、つまり<strong>近距離にも関わらず</strong>三が日を過ぎています。<br />
暖冬で雪も降っていないのに・・・なぜこんなにも遅くなったのでしょうか。<br />
年賀状の時期は大量の郵便物を扱うことになるとはいえ、年賀状離れが進んでいる昨今。<br />
この遅配ぶりでは致し方ないとすら思えてきます。<br />
というか、この現象が起きているのは、私の住む地域限定なのでしょうか？<br />
「うちもそうだよー」という方が、きっといるはずです・・・・！<br />
てなワケで、<strong>原因究明を強く希望</strong>します。<br />
そして、よりよいサービスを受けられることを期待しています。<br />
・・・・期待するだけ無駄かもしれないと思いつつ。</p>

<p>あ、明日の配達も心待ちにしています。<br />
どうか事故などにはお気をつけて。</p>

<p>草々</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2007/01/post_41.html</link>
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<category>よもやま話</category>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 16:41:48 +0900</pubDate>
</item>
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<title>あけおめことよろ</title>
<description><![CDATA[<p>2007年ですね。世紀末だ、ミレニアムだなんだと騒いでから、もう7年も経ちました。<br />
早いなー。<br />
当通信は、今年ものんびりボチボチ気が向いた時に更新していきます。<br />
のんびりボチボチ気が向いた時に覗きに来てやってくださいね。<br />
たぶん、何かしら更新されている・・・・はず。<br />
どうぞよろしくっ。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2007/01/post_40.html</link>
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<category>ツブヤキ</category>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 00:35:05 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Think　—　夜に猫が身をひそめるところ</title>
<description><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=akaritsuushin-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4480803521&nou=1&fc1=404040&IS2=1&lt1=_top&lc1=６６0000&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr"style="width:120px;height:140px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><strong>クラフト・エヴィング商會プレゼンツ「ミルリトン探偵局シリーズ１」</strong>です。<br />
1999年12月に発行された本で、ずっと積ん読していました。<br />
発行された後に、新宿・紀伊国屋画廊でも展示会が開かれていたんですよね。<br />
足を運んでいたくせに、未読。情けない。<br />
そして最近、ようやく読みました。</p>

<p>黒猫シンクが外出先から持ち帰る色んな<strong>「もの」</strong><br />
それらを元に、猫の見てきた<strong>「人」</strong>に思いを馳せる、ミルリトン探偵局の面々。<br />
時折現れる、カラーやモノクロの味わい深い<strong>「時」</strong>を切り取る写真。<br />
そして、夢のように現れる、3篇のちょっと変わった<strong>「物語」</strong>。</p>

<p>一言で現すなら。<br />
<strong>眠れない夜にぴったりの一冊</strong></p>

<p>著者は<strong>吉田音さん</strong><br />
両親はクラフトエヴィング商會を営んでおり、その一人娘なのだそう。※1<br />
だからかな、内容はクラフトエヴィング商會とは一線を画します。奥底に流れているものは同じだけど。<br />
内容は、全体的にちょっと詰めが甘いかなぁ。何かが物足りない。何かが。けど、それだからこそいいともいえるのかな？<br />
長編を読んでいるような感覚と、短編集を読んでいるような感覚を同時に味わえる作品です。<br />
<strong>秋の夜長に、お気に入りの紅茶とミルリトン（なければお菓子）をお供に、ぱらぱらっと読むべし</strong>。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/11/think.html</link>
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<category>書物</category>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 21:40:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>KitchenTimer(ALESSI）</title>
<description><![CDATA[<p>無印良品のキッチンタイマーを、先日うっかり<strong>水没</strong>させてしまいました。<br />
乾かして使用してみたけど、どうも挙動がおかしい。<br />
案の定、<strong>壊れてしまった</strong>ようです。<br />
<strong>6年近く使用</strong>してきただけに、残念・・・・・。<br />
はぁ・・・・・。<br />
けど、キッチンタイマーがないと、お料理の時、不便だし。<br />
仕方ない。新しいタイマーを買おうかな♪（切り換え早っ）<br />
ということで探してみました。といいつつ、もう心は決まっていたのだけど。</p>

<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/038d1491.f4e4cc93/?url=http://www.rakuten.co.jp/cheers/566624/560628/#523555" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/cheers/img128/img10541182802.jpeg" border=0 alt="【 ALESSI 】アレッシーキッチンタイマー"></a></p>

<p><strong>ALESSIのキッチンタイマー！</strong><br />
実は随分前に、このなんともいえない可愛い姿に一目惚れしていたのでありました。<br />
お値段5000円（税抜き）とキッチンタイマーにしてはお高いのが難点だけれど。<br />
使ってたものが壊れてしまったんだから<strong>仕方ないよね！</strong><br />
<a href="http://www.akari.to/weblog/archives/2006/05/timerjacob_jens.html">JACOB JENSENのタイマー</a>は、料理以外で時間を計る時に使っているので、お料理用はこれにしようかな。<br />
何色がいいかなー。ウキウキ。<br />
どんな音が鳴るのか、近々お店へ実物を確かめにいこうっと。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/11/kitchentimerale.html</link>
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<category>雑貨</category>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 17:54:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>システム手帳使いの憂鬱</title>
<description><![CDATA[<p>システム手帳を使っていると、<strong>小まめな整理</strong>はかかせません。<br />
放っておくと、あれもこれもと挟み込んでしまい、気がつくとふっくらしてしまいますから。<br />
しかし、簡単に整理と言っても、問題があります。<strong>使い終わったヤツをどうするか</strong>という憂鬱な問題が。<br />
いらないのは捨てればいいし、とっときたいのは保存用にファイリングしとけばいい。<br />
だがしかし、私はこの保存の段階で<strong>大きな壁に直面</strong>しています。<br />
私がシステム手帳の中でも少数派であろうと思われる<strong>A5サイズを使用しているから</strong>です。<br />
（仕事で使うA4の書類をとじ込むのに便利だから）<br />
けれど、<strong>保存用ファイルの選択肢がとにかく少ない！　</strong>滅茶苦茶少ない！<br />
一般的なＡ5の2穴タイプのファイルだと、穴の間隔が異なってしまうのですよ。<br />
そこに収納するとなると、リフィルは穴だらけになっちゃいます（全部で８穴なんて・・・・・!!）。<br />
私はただ<strong>綺麗なファイルに、美しく閉じこみたいだけ</strong>なんだけどなー。<br />
楽天で検索しても、能率手帳のが引っかかるだけというこの選択肢のなさ。<br />
・・・・どうにかならないものでしょうか。</p>

<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a2218.cdfa6007/?url=http://item.rakuten.co.jp/jmam/a5-677/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/jmam/cabinet/a5-677.jpg?_ex=128x128" border=0 alt="耐久性が高く長期間の保存に最適なメタル製リングを採用保存バインダー4 [PP製]（ベージュ）"></a></p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/08/post_39.html</link>
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<category>試行錯誤記録</category>
<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 00:21:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>GlassPen</title>
<description><![CDATA[<p><img src="/akari/review/glasspen.jpg" alt="ガラスペン"></p>

<p><strong>佐瀬工業所によるハンドメイドのガラスペン</strong>です。<br />
<strong>清涼感</strong>あって、今の季節にピッタリ。<br />
<strong>書き味も滑らか</strong>で、<strong>なにより美しい</strong>のでお気に入り。<br />
水で流したり、ティッシュで拭き取るだけの<strong>簡単お手入れ</strong>で、意外と使い勝手がよいのです。<br />
ただガラスだけあって、<strong>保管には気を使います。</strong>割れたら最後、だから。<br />
ペン先はコットンでくるみ、全体はティッシュでくるみ、丈夫な革のペンケースに包んで保管しています。<br />
以前、良人より誕生日にいただいたプレゼントなのでした。<br />
その節はサンキュウ。</p>

<p><br />
佐瀬工業所のハンドメイドガラスペンは<a href="http://www7.ocn.ne.jp/~glasspen/" alt="ガラスペンの佐瀬工業所">コチラ</a>で手に入ります。<br />
その他のエルバンのガラスペンは<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032c4974.e45b9e4a/?url=http://www.rakuten.co.jp/buneido/743430/740969/#695483" target="_blank">コチラ</a>からどうぞ。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/08/glasspen.html</link>
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<category>文具</category>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 12:28:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤丸</title>
<description><![CDATA[<p>ある日ある時、ローズヒップティーを飲んだときの出来事。<br />
飲み干したカップの中に、「<strong>赤丸</strong>」を見つけました。</p>

<p><img src="http://www.akari.to/akari/scape/akamaru.jpg" alt="赤丸"></p>

<p>とっても綺麗な丸。初めて大きな赤丸をもらった時のような感動を味わいつつ、パチリ。<br />
コーヒー占いとかいう「飲み終わったあとのカップの底の模様で運勢を占う」ものもあるようですが、これはコーヒーじゃないからなぁ。<br />
けど、綺麗な○をもらえて嬉しかったので、その日は「<strong>ラッキーな一日</strong>」ということに<strong>自分で決めた</strong>のでした。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/08/post_37.html</link>
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<category>ツブヤキ</category>
<pubDate>Tue, 01 Aug 2006 23:41:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>消せる赤鉛筆＆消せる青鉛筆</title>
<description><![CDATA[<p><img src="/akari/review/red-blue.jpg" alt="消せる赤鉛筆と消せる青鉛筆"></p>

<p>赤鉛筆、青鉛筆というと、消しゴムではなかなか消えません。<br />
んが。三菱鉛筆の<strong>「消せる赤鉛筆」「消せる青鉛筆」</strong>は、「消せる」と名前が付いているだけに、<strong>実際、きれーに消える</strong>ので、普通の鉛筆と同じ感覚で使えて超便利です。<br />
ちゃんと<strong>消しゴムも付き</strong>ですしね！<br />
私はこの二種類がたいそう気に入ってしまい、銀座伊東屋でそれぞれ１ダースずつ購入しました。<br />
と・こ・ろ・が。<br />
三菱鉛筆の公式サイトにいくと、この商品の情報が全然ないっ！Σ(ﾟДﾟ；)<br />
これはもしかして<strong>、製造中止なのでしょうか？</strong><br />
（消せる色鉛筆はセット売りされているようですが）<br />
そのせいなのかなんなのか、<strong>ネット通販でも手に入りにくいっ！</strong>！<br />
というか、そもそも<strong>扱ってるところ自体が少ない</strong>ようです。<br />
こちらの二品、とても気になるという方は、<strong>店頭で見かけましたら迷わず確保</strong>しておいたほうがよいかも、ですよ。</p>

<p>消せる赤鉛筆、消せる青鉛筆：１本150円也</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_38.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_38.html</guid>
<category>文具</category>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 22:33:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>OPTEX FUN COLOR その後のその後</title>
<description><![CDATA[<p>廃盤となっていたZEBRAの「<a href="http://www.akari.to/weblog/archives/2006/05/optex_fun_color.html">OPTEX FUN COLOR</a>」<a href="http://www.akari.to/weblog/archives/2006/05/optex_fun_color_1.html">その後</a>の<strong>その後</strong>！</p>

<p>なんでもZEBRAからこの10月に<strong>「OPTEX CLIP」という新製品が発売される</strong>らしいです。（ソースは→<a href="http://www.nichima.co.jp/contens/brg7-3.htm">コチラ</a>）</p>

<p>普通の蛍光ペンと、<strong>目がチカチカしない</strong>（←ここに注目）蛍光ペンの二種類があるとのこと。<br />
<strong>目　が　チ　カ　チ　カ　し　な　い　！</strong><br />
このフレーズはまさに、惜しまれつつ廃盤となってしまった<strong>OPTEX FUN COLORの売り文句</strong>じゃーございませんか！<br />
ああ・・・・<strong>ZEBRAさん、ありがとう、ありがとう！</strong><br />
まさかこんな<strong>朗報</strong>が飛びこんでくるなんて。<br />
すごい嬉しいよ！！！(o>▽<)o<br />
もう二度と後悔しないように、<strong>今度は大人買い</strong>する！<br />
・・・・・と固く決意したのでありました。ハイ。<br />
実物も見てないくせに、気が早いかもしれないけど。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/optex_fun_color_2.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/optex_fun_color_2.html</guid>
<category>文具</category>
<pubDate>Mon, 24 Jul 2006 22:10:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>囁きのiPod shuffle</title>
<description><![CDATA[<p>iPod shuffle　を愛用しています。<br />
んがっ、ここんとこ、これも<strong>どうも調子が悪い</strong>（またかよ）。<br />
右側のイヤホンと、左側のイヤホンの<strong>音量が全然違う</strong>んです。<br />
これは付属している純正のイヤホンがいけないのかも、と、iPod（ClickWheel）のイヤホンをつけてみたら、どっちからも同じ音量が聞こえてきました。<br />
つまるところ、<strong>iPod Shuffleの「イヤホン」が壊れた</strong>ということになります。<br />
新しいの買おうかなぁ。<br />
純正のじゃなくて、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=as2&path=ASIN/B000AL8N8U&tag=akaritsuushin-22&camp=247&creative=1211">amadana</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=akaritsuushin-22&l=as2&o=9&a=B000AL8N8U" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />のやつ。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=akaritsuushin-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000AL8N8U&nou=1&fc1=888888&IS2=1&lt1=_top&lc1=660000&bc1=ffffff&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height180px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>ちょっと高いけど。欲しいな。欲しい欲しい。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/ipod_shuffle_1.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/ipod_shuffle_1.html</guid>
<category>物欲メモ</category>
<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 23:40:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沈黙のiMac</title>
<description><![CDATA[<p>今、私が<strong>愛用しているマシンはiMac　G4（初代）。</strong><br />
発売と同時に買ったので、かれこれ<strong>4年目に突入</strong>します。<br />
ただ、触らない日はないってくらい使い倒したせいか、そろそろくたびれてきたようです。<br />
ＨＤの空き容量も一桁台になってきて、<strong>なんか反応が鈍い</strong>。挙動もアヤシイ。<br />
今日などは、iTunesで音楽を聞こうとしたら、いきなり<strong>沈黙のiMac</strong>になってしまいました。<br />
文字通り、音が出ないんです。音量をいじっても、スピーカーから音が出ない。<br />
メールの受信音も何もかも出ない。システム環境設定にも異常はない。<br />
んで、仕方なく再起動したら、無事、元通りのiMacになりました。<br />
けど焦りました。かなり。<br />
やっぱり、そろそろ<strong>Intel　Macに切り替え</strong>ようかなあ。<br />
今のマシンも気に入っているんだけどね。可愛い外見も。動くFlatPanelも。<br />
そんでも、新しいマシンはかなり早いって言うし、Windowsも動くらしいし・・・・・心惹かれます。<br />
ただ、こんな中途半端な時期に乗り換えても、<strong>すぐにバージョンアップしたものが発売されそうな予感。</strong><br />
で、ハンカチ噛みしめる自分が容易に想像できたりするから、もうちょっとだけ待ってみます。<br />
だから頼む。もうちょいがんばってくれ。<br />
<strong>私の愛しのiMacくん。</strong></p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/intel_mac.html</link>
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<category>物欲メモ</category>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 23:14:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弱音</title>
<description><![CDATA[<p><img src="http://www.akari.to/akari/scape/overhead20060714.jpg" alt="頭上を見よ"></p>

<p>ここんとこＯverworkだから、気分転換すらする余裕がないんだ。<br />
そうなったのは全部自業自得なんだけどさ。<br />
心に余裕がないと、楽しいはずのことも、ただの現実逃避扱いになっちゃうんだなと知った。<br />
はっきり言おう。<br />
Workaholicにもほどがある。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_34.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_34.html</guid>
<category>ツブヤキ</category>
<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 23:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シミが・・・っ</title>
<description><![CDATA[<p>机に向かって仕事中、ふと自分の足下を見たら・・・・・<strong>なんかある。</strong><br />
最初は羽毛布団の羽毛でも服にくっつけたのかと思った。<br />
だが、違う。どうみてもこれは羽毛なんかじゃない。<br />
私の<strong>大嫌いなアレの特徴</strong>が。<br />
隣りに座る良人に「な、なんかいる・・・っ」と訴えたところ、良人は目を丸くして楽しげにこう言った。<br />
「おお、珍しいものをつけてるね、それ多分<strong>シミだよ。</strong>」<br />
はて。<strong>シミとはなに？</strong>シミそばかすのあのシミ？　シミ目シミ科？　なにそれ。<br />
良人はちり紙を手に、それを捕らえようと試みてくれました。<br />
んが、それは<strong>妙にすばしっこく</strong>、するりと逃げやがった。<br />
つーか、<strong>動いた！！！！！</strong>　ひいいいい！<br />
あと数センチで素足だよう、感触なんて味わいたくないよう！と、硬直する私。<br />
しかし、良人はヤツを上回る素早さで見事にそれをキャッチ。<br />
玄関からそれを外へ逃がしてくれました。<br />
ドキドキが止まらない私をよそに、良人が調べてくれました。<br />
するとね、普通は10ｍｍ程度なんだって。でも、私の足の上にいたのは、<strong>軽く20ｍｍ</strong>突破してた。30ｍｍは・・・・・ないな、多分。でも、でかい。で　か　い。<strong>で　　か　　か　　っ　　た。</strong><br />
そして細い。ほそーい。・・・・ううううう。<br />
「どうせなら写真、撮っときゃよかったかな」と言われた。<br />
まあ、私もチラリとそう思ったけど、御免だ。ずっと足の上に乗っけとくなんて最悪だ。倒れそう。<br />
にしても、どこでくっついたんだろ。どこに潜んでたんだ・・・・？（怖いよー）<br />
<strong>シミってね無変態なんだって。珍しいんだって。いわゆるレア。これは幸先が良い（？）。</strong><br />
<strong>よし、宝くじを買おう。</strong>（もう買ってある）　当たるといいな。<br />
・・・と、ポジティブシンキングしてみることにする。<br />
そして忘れよう。速やかに記憶から消去。消えろ消えろ！<br />
ああ、鳥肌がっ・・・・・・・</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_5.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/post_5.html</guid>
<category>事件簿</category>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 21:27:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スパムTB対策</title>
<description><![CDATA[<p>当通信に書き込まれるスパムＴＢが、気がついたらもんのすごい数になってました。<br />
<strong>ケタが違う</strong>の、もうケタが。<br />
こんな過疎地ブログ（自虐的）を狙うとは、いやー、奴さんも見境ありません。<br />
それで、あまりの数に唖然としていたら、良人が<strong>素晴らしいプラグイン</strong>を見つけてくれました。</p>

<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/naoya/20050703/1120389935" alt="naoyaのはてなダイアリー">Movable Type で言及リンクのない TrackBack ping を弾くプラグイン</a></p>

<p>これを導入したら、あら不思議。<br />
あんなに間断なく送り付けられてたものが、<strong>すっきりさっぱり</strong>ですよ、奥様！</p>

<p>奥様：まあ、こんなに綺麗に!?　信じられない!!<br />
司会：<strong>でしょう、まさに効果てきめん、一網打尽！　おすすめの一品ですよ！</strong><br />
奥様：素敵！　一ついただくわ（はーと）<br />
司会：お茶の間のスパムＴＢにお困りのMovable Typeユーザーの皆様、後悔はさせません。今すぐアクセスを!</p>

<p>・・・・とゆーことで、ほんとにほんとにオススメです。お試しあれ。</p>]]></description>
<link>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/tb_1.html</link>
<guid>http://www.akari.to/weblog/archives/2006/07/tb_1.html</guid>
<category>BLOG</category>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 21:49:04 +0900</pubDate>
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